2016年前半譲渡益税明細と6月配当金

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投資イメージ

現時点で保有株は含み損を抱えているわけですが、2016年1月から6月までの譲渡益税明細と6月分の配当金を残しておく。

譲渡益税徴収額合計 約27,000
損益金額合計 約136,000
配当所得税徴収額合計 約5,800
配当金額合計 約28,000
2016年前半の利益確定は10万円以上となっています。

6月分の配当金は
株式会社ヴィンクス 5000円
株式会社エスイー 6000円
となっており、
sbi証券にて株式数比例配分方式を選択していますので、sbi証券の口座で受け取っています。

短期・長期売買を上手く使い分けて含み損を解消していきたいです。

株式数比例配分方式のメリット

株式数比例配分方式のメリットとしては、お預りの株式資産と配当金をまとめて管理することができます
平成22年以降、特定口座(源泉徴収口座)において上場株式等の配当等と上場株式等の譲渡損失との損益通算が可能です。
※NISA口座に預かりがある場合、株式の配当金が非課税になります。
株式数比例配分方式のメリットを知りたい

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