【まとめ】ぜんぶ解くべし! 第2種電気工事士 筆記過去問2017(すいーっと合格赤のハンディ) (すぃ~っと合格赤のハンディ)

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【まとめ】ぜんぶ解くべし! 第2種電気工事士 筆記過去問2017(すいーっと合格赤のハンディ) (すぃ~っと合格赤のハンディ)

2016/11/16更新 【まとめ】ぜんぶ解くべし! 第2種電気工事士 筆記過去問2017(すいーっと合格赤のハンディ) (すぃ~っと合格赤のハンディ)の予約開始されたようですね。

2017年度版の『ぜんぶ解くべし! 第2種電気工事士 筆記過去問2017(すいーっと合格赤のハンディ) (すぃ~っと合格赤のハンディ)』の発売日は2016/12/9予定のようです。

『ぜんぶ解くべし! 第2種電気工事士 筆記過去問2016(すいーっと合格赤のハンディ) (すぃ~っと合格赤のハンディ)』を読みました。
気になった箇所やメリット・デメリットのまとめ記事です。このぜんぶ解くべし! 第2種電気工事士筆記過去問の感想は2016年版です。

ネットの記事では第2種電気工事士筆記過去問は通用しないとあったりしますが、私が第2種電気工事士筆記試験を受けた2016年時点では十分通用しました。

第2種電気工事士筆記過去問は必須問題優先で合格ラインを短期クリア

科目ごとに全問をじっくり解いていたのでは時間ばかりかかり非効率です。『繰り返し出る!必須問題』を各科目のトップにまとめてあるので、まずはそこだけを解いていきいましょう。短時間で全科目ひととおりの学習が終えられます。

第2種電気工事士筆記過去問は時間の余裕があれば、点数の稼げる科目から全問制覇

読者の得意・不得意に合わせて、点数が稼げる科目から制覇していきましょう。複線図問題は技能試験の問題と並行して学習すると理解が進みます。

メリット
  1. 約600ページあるが、電車通勤のお供に最適な文庫本2冊+αの大きさ
  2. 10年分の電気工事士第二種筆記試験過去問題
  3. 見開きページで答えが見れるので学習しやすい
デメリット
  1. 手持ちサイズのため図面を見て解く問題が省略化されている
  2. 過去問対策書なので、新規問題には対応できない
  3. ページ数が多いので、学習スケジュールを立てないとダラけてしまう
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